欠陥住宅の見分け方



お買い求めいただき有難うございます。

建設業界が大変な事になっていますね。

ニュースを賑わせていますが、偽装や手抜きは実は今に始まった事ではありません。

もう、ずい分と以前から当たり前の様に行われて来ています。

現在の日本はずい分と、国民の意識が低下して来ています。




かっては、自転車を路上に鍵を掛けずに置いておいても取られる事の無い
世界唯一の国として有名でした。


しかし、これもいつの間にか昔話になってしまいました。

今や、精神面では西欧と同等の低級国家に成り下がってしまいました。




こういう他人を簡単には信用出来ないという社会現象は西洋に於いては当たり前の思想です。

だから、物事を成すに当たり契約書を必要とするのです。

もっとも、相手を騙すために、初めに契約書を交わすのも世界の歴史上よく見られます。



有名な偽装契約としては、戦前の 日ソ不可侵条約 が知られています。

これは、ソビエトがドイツだけとしか戦争する余裕が無かった為に、日本軍部にも都合が良かった事もあってに交わされたもので、最初からソビエトは日本に戦争を仕掛けるつもりでいたのです。

よって、ドイツ降伏後すぐに全軍を満州方面に差し向けました。



又、日本の歴史を観ていても、戦争が膠着状態になってどうしても勝てない時に、騙すために和睦をでっち上げて置いて、和睦の席で相手側の使者達を惨殺してきた例は数え切れない程あります。

この騙まし討ちを題材にしたのが、童話の 「酒天童子」 の物語でその代表的な例として挙げられます。

この童話は、一見、騙した方が正義の士の様に作られていますが、騙した方が自分たちの行為を言い訳し正当性を偽装した洗脳工作の一環です。

「桃太郎」 の童話も実は 「酒天童子」 と同じような目的で作られています。




つまり、今回の様な事件、始めから相手を騙す意図の下に工作をするとかいうのは、昔から普通に有った事柄でもあったのです。




そういった意味では騙された方に、責任が無かったとは言えないのです。




しかし、古来より日本の民衆の社会に於いては、多くの分野で契約書は使わずに物事が進められて来ました。

今回の様な建設業界に於いては、詐欺行為はかっては考えられない事でした。

注文を受ければ、それぞれの分野の職人たちはそれこそ全身全霊を注ぎ込んで自分自身に納得のいく最高の仕事をもって返したものです。



ところが今は、最高に儲かるように、いかに手抜きをするかに全力を注いでいます。



この現象は現在の日本の全ての分野に見られます。

しかし、日本人の全員がこういう西欧的で唯物的な拝金主義に汚染されているわけではありません。

まだまだ古来の高い精神性を保持している人も沢山います。



最近よく聞くのが、建築寿命の短さです。

本来の日本建築はいかに長い寿命を持たせるかに、工夫と努力が込められてきました。

住宅でも100年は当たり前でした。

しかし、最近のは極端に短くなってきています。

特に、マンション類が大変な状況になってきています。

一番目立つのが、給水管・排水管の腐食です。



電蝕といいまして、コンクリートと金属間の電位差によって電流が生じ、腐蝕が早められます



これらの管に耐蝕性の材質の物が使われていないために、建物自体は問題なくても大改修が必要になっているケースが増えています。

築後20年程しか経っていない建物でも見られる現象です。

20年前でも、腐蝕しない材質のはあったのですが、コスト削減を重視して安物の粗悪品を使った結果です。



コンクリートに混ぜるにも問題があります。

悪影響があるのを知っていながら、海砂を使用しています。

これも、ただ安くなるからです。


業者は全て分かっててやっています。

今、儲かりさえすれば良いので、先のことはどうでもいいのです。

つまり、あなたがいずれ困った事になることは分かった上でのことです。





これは犯罪に相当します。

未必の故意といわれる重大な背信行為です。

今のところ、こういうケースでの告訴はまだ聞きませんが、ほとんどの場合こういうことをやる業者は20年も持ちませんので、告訴のしようがないことになります。

そう、とっくに倒産していてどうにもなりません。

つまり、あなたは自己費用で修理するしかないのです。

半端な費用ではすみません。



こういういいかげんな業者はあちこちに居て,カモのあなたがくるのを待っています。






最近、ローコストを歌い文句にしている処がありますが、安いのが何故なのかを考慮するべきでしょう。

格言 「安物買いの銭失い」 は古来より言い古されて来ましたが、今回の偽装マンション事件ではこの格言がもろに当たっていました。



購入条件に価格の安さを重要項目とする事の難しさが端的に出た事件でした。




価格が安いのにはそれなりの理由があるわけで、ただ安いからというだけで選ぶ事への、警告とも読み取れます。

となると、買った側にも全く落ち度が無かったとは言えなくなります。



100均のボールペンがまさにそうで、何度か買いましたが全く使い物になりませんで、すぐに捨てざるを得ませんでした。

一般に言える事ですが、値段の付いてあるものには、それ相当の理由があって付けられています。

道具類や刃物類は特に顕著に価格に比例しています。

安い物はそれなりの性能しかありませんし、高価な物はやはり素晴らしい性能・機能をもっています。

住宅・マンション類についても、こういった点を踏まえ、ただ単に安いからと、購入するのは危険といえるでしょう。





不思議な事に、人を騙そうとしている人間には共通したものがあります。

こういう人種は皆と言って良いほど、人相が良くありません。

人の顔はその人の内面の人間性を端的に表現しています。

言葉でどんなに取り繕っても誤魔化せるものではありません。




一見立派な事務所丁寧な言葉使い立派な背広詐欺師の常用の道具です

この三つで人は信用する事を知っています。

この三つに重きを置くあなたは詐欺師の カモ です。





眼つき・人相が悪い人がいる会社は駄目です。

もし、見かけたらすぐに退散しましょう。


              

          






建築という世界は物作りの世界です。

物作りということは創作創造の世界であり、芸術の世界でもあります。

特に古来より、優れた建築物は芸術そのものであり、それも総合芸術です。

現在の建築にたづさわっている人には、この芸術とは無縁の世界で仕事をしている人が沢山います。

あなたが選ぶべき人なり会社は、芸術的感性で仕事をしている人達でなければなりません。

そういう人は利益を第一とはしません。

第一とするのは、精神的満足感なのです。

自分自身の達成感の満足と、他人であるあなたの満足感を見たり感じる事なのです。

芸術世界は一面、神の世界に似ています。

調和と静寂と清明さの世界です。

ここに、金銭は存在していません。





芸術と無縁の人とは、動物に近い霊性を持っている事を意味します。

アニメ 「千と千尋・・・」 で描かれている、千尋の両親が豚で表現されているのがそうです。



(とど)まる事の無い、飽くなき利益の追求はあの千尋の両親の 豚 の姿です。







三次元的追求にのみ関心があり、 「足るを知る」 という事の無い 豚的人間 は怒りの対象 として描かれています。





人間失格と判定され、人間として人間の姿でいる事自体を拒絶されています。







今回の耐震強度偽装は怒りの対象として、我々に人間社会の カルマ(業) の存在をを警告として表出されたものです。

今回の事件の発覚は偶然のものではありません。

神霊界の意思と意図により、つまり裁決の判定が下された結果によるものなのです。

これは引き続き、まだ表出されてはいない多くの関係業者への警告でもあります。



今回の事件で明るみにでた方達は人間として失格とみなされています。



今回以外にも多くの偽造や手抜きが、まだ明らかにされずにいますが、今回のはほんの氷山の一角にしかすぎません。

こうして、記述している本日 平成17年12月27日、昨日のテレビのニュースでは大手ゼネコン 太●工業 の建築に手抜きがあると報じていました。

今回の様に手抜きがばれましたが、では、今後皆が手抜きをせずにちゃんとした建築を行うのかといえば、かなり疑問です。

若干少なくはなるでしょうが、もっと巧妙になるでしょう。

利益追求の我欲の深さは並大抵の深淵さではありません。

必ずやるでしょう。

でも心配はいりません。

あなたには、あなたにふさわしい良心的な工務店や建築家や住宅会社があなたの来るのを待っています。

でも、あなたを金儲けのカモとしか見ないのも待っています。




では、どうすれば見分けられるのかが不安に感じられるとおもいます。

あなたにふさわしい芸術的感性を持つ人なり会社の見分け方は簡単です。

この ebook を今こうして読んでいるあなたには芸術的感性で建築にたずさわっている人に会える様に既に未来に設定されています。



面倒と思っても、行動して下さい。







行動したあなたの  に応じて、それなりの未来と出会う事になっています。

行動したら、しただけの 分 に応じて、動かなければ動かなかった 分 に応じて、あなたの未来はどの様にも変化し、あなたを未来で待ち構えています。



つまり、どの様な未来もあなたが今日選択した事の結果です。



取りあえず目星を付けた会社を訪ねてみましょう。





中に入ったら、事務所なり待合所の中の周りを よーく観て下さい。

全体の雰囲気が調和が取れているかを観察して下さい。



高価な物で飾られている必要はありません。

調和が取れているとは、例え安価な物でも格調の高い物が心地よくさりげなく置かれているものです。

高価そうだけど、下品な物がもし在ったら即その会社から退散するのがベストです。

長居は無用です。


そして、ちょっとした飾る事の出来るスペースのある壁にはどんな物が掛けられていますか。?

いいなあ、欲しいなあとあなたが思える物が掛けられていれば合格です。

ただし、あなたの霊性のレベル応じた物にしか、あなたの感性は反応しませんので、レベルがあなたよりも高いとあなたが思う人を同伴するのが懸命でしょう。

絵でも書でもかまいません。

こういったちょっとした小物に、そこの人の霊性そして感性が表現されているものです。



もし、絵や書が一枚も無かったらそこは落第です






       豚小屋と同じ事です。



豚には絵を楽しむ感性は持ち合わせていません。

豚が絵を飾ろうと思う事はありません。

そいった意味でも豚と同じレベルに住んでいるとさえ言えるでしょう。




来客のある部屋は来客が楽しめる様に、心配りをするのがちゃんとした人です。

何も無いという事はそこの人の精神性もカラッポだと自白しているのと同じです。

それに来客の事などなんとも思っていない事を語っていると思いましょう。

よって、こういう会社の建築物はあなたの事など何も考えていないで作ると考えられます。



まだ、観察は終わってはいませんよ。



ちゃんとした会社なら、何処かに
 花 が飾ってあるはずです。




なにも無かったら話になりません。

最低の会社と人物です。

霊性は動物なみです。

動物はどんなに賢いのでも、花を愛でる感性は持ち合わせていません。



こういう感性は霊性のレベルに比例しています。



花の美しさが判らない人間に美しい建物・あなたに喜びを満たす生活をもたらす事が出来るはずはありません。


花が飾られていない会社からは即退散し、他の会社を訪ねましょう。



ちゃんと、生花 が活けてある必要があります。



同じ花でも、
造花 は駄目です。





造花は花の姿はしていますが、花としての生命が存在していません。

花の贋物です。

花の死体と同じです。

ミイラと同じです。



茶道では造花を使うなんて事は絶対にありません。

造花を飾って人をもてなすなんて、まさに、詐欺行為です。

来客を造花でもてなそうという根性がいけません。

ダマシの塊のような感性です。


まだあります。



花を活けてある花瓶なり花器を観察して下さい。

どうみても、100均にあるようなものではいけません。

取りあえず、なんでもいいから安物ででも使っておけといういい加減な精神が見えて来ます。

こういう輩に家を作らせると大変ですよ。

後で泣きをみるのはあなたです。




花器に派手な花柄があっても駄目です。




それは、花柄が本来の生きた花の存在を薄くしてしまうからです。

つまり、表面的に花と花器を別々に見ているだけで、花を生かそうという概念に欠けている事を意味します。

これを建築でいうと、住んでいる人たちのすみやすさ・心地よさとは関係無く、見せ掛けだけの一見格好いい家を作るでしょう。



そういう家は外見は良いのですが、中の住人にとっては問題があります。



花器は無地の地味な色の方が花を引き立て美しく見せます。




これは料理の世界に於いても同じ事が言えます。

派手な色や強い柄のついた食器は中の料理の存在感を殺してしまいます。

料理を活かすのは色が無地で地味な色の物です。

全体の中に一・二点だけあるのはかまいませんが、派手目のばっかりだと、料理は滅茶苦茶になります。

そういう使い方をする店は芸術性から見れば三流と言って良いでしょう。

住居に於いては、住む人を第一としたものであるべきです。

つまり、これらの点が満たされていないと、あなたの買った住居は有害な塗料や接着剤がふんだんに使われ、配管類はすぐに腐食し、壁が薄くて隣からの雑音が響き、構造体にはひび割れが増え、換気なんて何の配慮もされていない為なんとも知れない体調の不良に悩まされる。

おまけに、いざ売ろうとしても、ボロ値かだれも買い手の無い、ただの廃墟の様なものになる事が明らかです。

       



      格言  「一事が万事。」  






いよいよ最終項目です。

究極の判別法です。

それは 地鎮祭です

地鎮祭を執り行うには若干の費用が掛かります。

よって、最近コストを理由に減って来ています。

地鎮祭の減少に反比例して、欠陥・手抜き住宅が増えています。


地鎮祭をしっかり執り行うところの会社はしっかりした仕事をしていると判断してよいでしょう



欠陥・手抜きをやっている処は地鎮祭を殆どしていません。

地鎮祭をしない事の理由には大きく分けて二つあります。

(1)  地鎮祭がなぜ古来より執り行われてきたのかの意味を知らないか理解できない。

地鎮祭はこの地球及び近地球空間を管理している、いわゆる神霊界に対して、地球の大地を使わせていただくに際して、これまでの感謝と事業の許可申請と承諾と以後の御守護の願いを奏上するものです。

神霊界は地球の自転や公転、ひいては月の位置の維持管理、そして地球の表面に生息する全ての生物や自然界をも管理しています。


季節の変化や自然界に於ける諸々の状態をも管理しています。



つまり、朝に陽が上り、夕べに陽が沈み、太陽の日差しが届くのも、雨が降るのも、風がそよぐのも、台風が来るのも、サイクロンで大きな被害が出るのも、大雨による洪水で大きな被害が出るのも、火事が起きるのも、地震が起きるのも、そして、これらの中でどの人がどう関わるのかを決めるのも、そして、あなたが何時どのような死に方をするのかも、全て神霊界の裁決による決定事項であって、我々人間には変更は出来ません。

こういう大きな存在を知らないから地鎮祭の必要性を感じていない事に繋がっていると思われます。

神霊界の存在に疑問を持つ事自体、その人の霊性が低いと言えます。



霊性が低いという事は倫理観にも乏しいとも言えます




動物には神霊界の存在は理解の範囲を超えています。

どんなに賢い動物でも、彼らに倫理観とか道徳観は教えても理解は無理です。



よって、地鎮祭をして来ていない処は、かれらの利益のみを追求した建物を供給していると判断出来る事になります。




(2)多少とも神霊界の存在を感じているがゆえに、恐ろしくて出来ないのです。



コストを減らして儲けようと考える面もありますが、他面、罪の意識があるために、神やあなたを騙す事になる事を知っているために地鎮祭が出来ないのです。



今回のニュースを賑わせている耐震強度偽証事件の発覚は神霊界の意思によるものなのです。

厳然として存在する神霊界は又一面寛容な面もあり、待ってくれてもいます。

皆がその存在に気付くのを。

その存在に気付きながら無視をすると大変な事になります。



それでも半分金儲け、半分神が怖い、で取りあえず、安っぽい地鎮祭をやっているグループ
と結託してやっているのがいます。

最近は、神主でもない人間を雇って神主の格好をさせ、神主と偽って地鎮祭をセットにして住宅会社をも騙してペテンにかけている地鎮祭だけをしてまわる専門のペテングループが現れています。

神道系の学校を出ればそれなりの知識はあるし、祝詞(のりと)くらいは読めるので一般人には神主かどうかは判別できないと思います。

彼らは、どこかの神社に所属していて、派遣されて来ているわけではあり
ません。

中国人のピッキンググループみたいなものです。

単に金儲けだけを考えていて、あなたの幸せなど眼中にありません。



そいう偽者の神主は、
結界 の張り方なんて知らないと思います。




建設会社も安ければ良し、として、深く調べる事もせずに安易に地鎮祭を行っています。

つまり、本気であなたの為に地鎮祭をしているわけでは無いのです。

とにかく、コスト第一主義の工務店や建設会社は神主の資格すらを持っていないのを知らないふりをして、彼らに地鎮祭をさせている場合もあるでしょう。



そういう地鎮祭をしても本来の効果はありません。


却って、逆効果です。

よって、あなたが訪ねて行った会社がもし、地鎮祭をして来たと言うのであれば、どこの神社に頼んだかを必ず聞き出して、該当する神社に実際に地鎮祭を執り行ったかを確認して下さい。


これはとても重要な事です。

建築設計の構造や計算を確認するのと同じ様に重要です。

ここで、面倒くさいとしなければ、あなたの買うマンションは欠陥かもしれないのにそれを買おうとしているのと同じです。

建築の構造強度計算書を見てもどこがおかしいかを判別できないあなたにはこれが最大にして最も重要な確認事項です。



あなたが手抜きをしてはいけません。



必ず、神社に確認をしなければなりません。






今回の私の地元の福岡地震においても、隣接したマンション同士でも被害は極端に異なった差が出ています。

この差がどこから来ているのかは簡単には論じられませんが、築1年で使用不能のがあれば、築20年でも被害の無い処もあります。

複雑な要因が重なっての事は言うまでもありません。

あなたが大金はたいて買ったマンションが築1年で終り、という事になるのを防ぎたかったら
そのマンションが地鎮祭を執り行ってきたかどうかを調べるのが賢明です。



   最低限、地鎮祭をやっていないと安心して買えるとは言えません


 地鎮祭をして無いなんて
    
     問題外です。




    絶対に買うべきではありません。






ではなぜ、これほど地鎮祭が重要なポイントになるのかと言いますと、地鎮祭を執り行うという事はこの世に、人の眼に見えはしないが神霊界が厳然として存在している事を、感じているか知っている事を表していると同時に、その人の霊性が高い事を意味します。

霊性が高いという事は作られる物も高いレベルに在るという事になります。
  
又、神霊界の存在を理解している人には、今回のような詐欺行為は出来ません。

なぜなら、自分の生き方に反すると同時に、後の怖さをも知っているからです。

つまり、神意に反し、人に迷惑を掛ければその分以上のお返しがあるのを知っています。





大病をしたり、大交通事故に遭ったり、子供に異変が起きたり、妙な人間が寄ってきたり、トラブルに巻き込まれたりします。



これらのトラブルと言える全ての出来事は、殆ど神霊界の裁決によってもたらされた判決であり、当事者への警告なのです。

でも何か事が起きると、殆どの人は偶然に起きたものと思っていて、神霊界からの警告とは気づいていません。

予想外の不幸が起きると殆どの人は言います。

「何も 悪い事はしていないのに。」

でも、結果は語っています。

神霊界の判決は 「有罪!!」



個人個人の人の善悪の基準と、神霊界の善悪の基準は
同じとは限りません。



例えば、最近、全国的に子供が殺されたりする事件が起きていますが、これらも偶然に起きたものではありません。

殆どの場合、両親への神霊界からの警告のものです。

こういう事件になる前に、いろいろと小さな警告があっているはずです。

それに気づかずに来ていたか、無視して来た事が、エスカレートし、神霊界の怒りを買った結果なのです。


こういう事は古来より、さんざん言い古されてきた事柄で、何も私が始めて言っているわけではありません。



神霊界はあなたが少しでも幸せになってほしいと願っています。

地鎮祭はあなたが幸せになる為の 入場キップ です。

神霊界主催の幸せ劇場はあなたが入って来るのを待っています。






地鎮祭の詳しい事は http://takatoriyaki.net/aotakeya をご覧下さい。

又、 google 「地鎮祭」 で検索しても面白いですよ。


        


                        




                           
 

                 この資料には著作権があります。

     転売等当方に不利益と当方が思う行動をした場合は直ちに損害賠償の行動を
                   とれるよう準備しております。

        転売等、著作権侵害に相当すると思われる一切の行動を禁止します。

      尚、それらしき行動をお知らせいただいた方にはお礼をさせていただきます。
    
    特に、オークションでは販売の予定はありませんので、オークションにあった場合は
               100パーセント不法行為と断定できます。