本当に

【欠陥住宅】
を買いたくない

と言う方だけご覧下さい。


わずか5分。この文章を、読むだけであなたの「未来」が変わる!


一瞬で判断力を高める   友枝式鑑定術&発想法
構造計算書見なくても簡単に見抜いてしまう ”伝来”の理論
奇跡の鑑定講座&発想法
欠陥住宅の見分け方



なぜ、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    私は読者が知らずにはいられない鑑定法を
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ここに書くのか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

新築で何かを買おうと思ったら、一番重要なのは「鑑定眼」です。


一個住宅、マンション、どちらにしても、建築会社を見抜く 「鑑定眼」 無くしては買えません。

あなたは相手が何者か分からない人にお金を預けますか。?

同じ事です。

家を買うとは自分が納得して自己責任で買う事です。

つまり 「鑑定眼」が必要です。



しかし、鑑定して住宅を見分けるのに、一番大切になるのは、じつは「営業マンの説明」ではありません。

そこに気付いた人はちょっと見るだけで良心的で失敗の無い建築会社を見分けるが出来るようになりました。




まずは、宣言しておきましょう。


私は、あなたの 「鑑定眼」 を2倍、3倍にする事は
簡単だと思っています。



それは、とてもたやすいことです。
私の友枝式鑑定講座を忠実に実践してくれるなら、それはとても容易い事です。
あなたが新築したのであれば、友達からこう言われる事になると思います。
「こんな住み良い家、見たこと無いわ、私にも紹介して」
そう言われる事でしょう。



はじめまして。日本唯一の鑑定法の友枝 觀水と申します。


人の自慢話ほどつまらないものは無いと言います。
そこでまずは自慢話をさせていただこうと思います。(笑)
20秒ほどで手短に自慢しますのでお付き合いください。

以前の事、近くに新築中の家がありました。
ちょうど、棟上中で多くの人がいました。
初めは施主がどの人か知りませんでしたが、この家の地盤の過去の状態と施工内容を教えました。
施主の顔色が変わりましたが、一年後の大雨の日に現実化してしまいました。


私の文章を読んだ人はこう言います。「これを友達に話してもいいか?」

私は陶芸家です。建築にはド素人です。建築を学校で勉強したわけではありません。
もっとも、鑑定法はどの学校でも教えてはいませんし、そういう学問もありません。


秘密があるんです。


欠陥住宅を造る会社には共通点があるんです
その共通点に私は「あること」を通して気付いてしまったのです。


知りたいですか?


「隠し絵」 というのがありますよね。
一見、ただの模様にしか見えませんが、眼の焦点を合わすと全く違った「絵」 が浮かんできます。



わかりましたよね?




つまり、表面に見えるものではなく、見方の焦点を変える事によって、隠された裏を見る事なのです。


建築に関する鑑定法の秘密も まさにここにあるんです。

同じものを見ていても、どこをどう見るか。どの点を聞いて尋ねるか。その流れで鑑定はまるで別人のように変ってしまうのです。全然インパクトが違ってくるのです。そこであなたは気付きました。より的確に鑑定するためには次に 「何」 を聞かなければいけないのか。
それをどの順に鑑定したらいいのか、そこがわかったのです。


このたった一つの秘密を見付けただけでも、あなたの鑑定眼はガラリと変りはじめます。



   高額の検査料を払わなくても、自分で出来るので無料です。

  検査会社の馴れ合いの検査結果に騙されることはありません。

  経験はいりませんが、それでも数多くの経験を積めば、すごい鑑定眼が付きます。

  毎日を、安心して生活することができます。

  手抜き・欠陥住宅を買ってしまったことに対しての後悔と怒りに満ちた生活とは無縁
   です。

  老後になって、もう一度建て直す心配はいりません。

  子供たち次の世代に残せる住宅であるのことは皆の幸せです。

  友達がマンションなどを買う時にアドバイスをしてあげられます。

  維持管理費に無駄な出費をしなくてすみます。


このサイトは一戸建ての新築住宅やマンションや土地を購入する際に、新築の住居・住宅・住まいが 買った後に後悔する事のない様に見分ける鑑定法がある事をお知らせするものです。

この鑑定法 欠陥住宅 の鑑定法」 を参考にすればれば、かなりの高い確率で
鑑定する事が可能です。



建築物そのものの偽装や偽造や欠陥や手抜き箇所を見つけるためのものではなく、あなたを騙してやろうとする様な住宅販売会社や工務店の人を判定する為のノウハウを記載しています。

いわゆる欠陥住宅を造る会社や人間を見分ける事が出来れば、建物を見なくても良い事になります。


つまり、建物の細部を見る必要が無いという事になります。


既に建ってしまった住まいの具体的な欠陥場所は素人には建ってしまってからは見つけるのは元々困難です。



いわゆる建築の専門家でも気付いていない独特の視点から鑑定します。

専門家特有の技術的な観点からだけではとても見えない奥を見通せます。

建築の専門家の見方と併用すれば完璧になるでしょう。

手抜きを素人に判らないようにするのが彼ら住宅販売会社や工務店の重要な仕事の一つになっています。


特に、最近になって、価格競争もあって、製造段階での低コスト化つまり安い材料を使う頻度が多くなり、又、業者はどうやって手抜きを誤魔化すかに苦慮しているかの情報が入って来ています。



ある意味、姉歯・ヒューザー事件の頃よりも、深刻化しているようです。


こういう住宅建築会社は金儲けが第一ですので、逆にとても分かり易い特定の共通点があります。

この点に注視すれば、欠陥住宅・マンションを簡単に鑑定判別出来ます。

陶器や絵画や建築物に限らず、人が作る物には、作る作者の心や人間性が表れています。

つまり、人を見れば作品が判りますし、その逆も又、真なりです。

いかがわしい建設・建築物という作品の表面には内外装で美しく見せる偽装が施されているので、表面から見分けるには知識と経験と勘が必要です。




でも、私は初めから鑑定眼を持っていた訳ではありません。

今の家を建ててからもう35年になります。

かってと言うか今も超有名な某プレハブ住宅メーカーのものです。

当時も今も広告宣伝には大金を使っているようです。

当時私は26歳、建築業界の事に関しては全くの無知でした。

広告宣伝のカッコよさと写真の美しさで選びました。

土地は田舎でもありますが、元段々畑の300坪。

真ん中に1メートル程の段差がありましたが、これはかっての断層と判断し、高い方に住宅を建てました。

その後、両方の土地に素堀の井戸を掘った時に地層のずれを確認しています。

よって、建てた位置に関しては間違っていなかったのですが、私の家を建てたメーカーに問題がありました。

一番の問題点は当時採用していた屋根材です。

瓦棒と言いまして、要はトタンの平らなものです。

鉄板の厚みは約 0、2_ くらいの極めて薄いものです。

利点は軽い事。

屋根が軽いと支える屋根構造を簡単に出来る、つまり、コストを安く出来るのです。

メーカーが瓦棒を採用したのは、それだけ儲かるからで、施主のためではありませ。

欠点はどうかと申せば、まず、起きたのが10年くらい経った頃、軒先の屋根の下側のベニヤ板が腐ってめくれて垂れ下がってきました。

しばらくして、雨樋を支える板も腐って、雨樋が落ちてきました。

裏を覗いて見ると、屋根自体の構造体の垂木も先端部より腐食が始まっていました。

手で触るとボロボロと崩れてくる程でした。

そこで、メーカーに言うと、「もう保障期間を過ぎているので、当社に責任は在りませ。」

そのメーカーに修理の見積もりをしてみると、家一軒新築分の代金に相当しました。

全く、馬鹿にしていました。

屋根の様子を見ていましたが、年々ひどくなるばかりでした。そこで、知り合いの大工さんに修理を頼みましたら、「こんな家は直しきらん。」 と断られてしまいました。


その訳は住宅の工法が 在来工法 とは全く異なっていたからです。

別の言い方をすれば、

「余りにも安っぽい低級な住宅なので触りたくもない」
という意味でした。


その間いたみは進行し、瓦棒を止めている釘が浮いてきていてちゃんと釘がききませんし、錆び止 も塗らなければならないし、一部の腐食が激しくて雨漏りもしています。

結局は、自分で二階建ての足場を作り、家の工法が特殊なためそれに合わせた特殊工具も作り、軒先の腐った垂木を新しいのに差し替え、裏板を新しい国産のヒノキ材に張り替えました。








「欠陥住宅の鑑定法」
 では経験と勘は必要ありません。


「なぜ、そう見るのか」 その理由を知っていれば、応用も利くし、さらにそれを進化させることが出来るからです。



そこに気付けば、一戸建て住宅、マンション、店舗、どんなケースでも間違いの無い鑑定が出来るようになります。



もう、やっと買った新築マンションや注文住宅がローンを払い終わる前に寿命が来るなんていうのを買ってしまう心配はありません。

家族と、安全で安心とくつろぎの落ち着ける安らぎのマイホームが築ける家造りは簡単に得る事が出来ます。

マンションや住宅の購入に不安や心配を感じる人には絶対必要な知識です。




一時ニュースになった耐震強度偽装・欠陥マンション。

住宅や崖の構造体にまで飛び火していますが、まだまだ実際の隠れた欠陥建築物はこれだけでは終わりません。

インターネット上で、「欠陥住宅」や 「欠陥マンション」や 「住宅トラブル」や 「住宅・裁判」などのキーワードで検索してみると、凄い状態になっています。

今回は姉歯・ヒューザー事件がニュースになりましたが、他、ニュースになっていないだけの事でそれはもう数え切れない数の裁判事があります。




あなたの知り合いに専門家といわれる人が居たとしても、専門の分野が広過ぎて、一般の住宅の建築設計や住宅設計に於いてはともかく、造成時に於いての土木工事の手抜き工事まで視通すのはとても困難です。

たとへ新築時にはまだ良いとしても20年後にあなたが買ったマンションの建設会社が存在してないと、困った事になりかねません。




20年後にも、ちゃんと続いているような住宅販売会社かどうか見極める方法をあなたはご存知ですか。?

いわゆる建築の専門家でも未来の経営まで見通すのはまず無理でしょう。


住宅ローンが終わる前にあちこちが壊れてしまい、建て替えが必要になっている欠陥マンションや欠陥住宅が激増しています。

それこそ数え切れない程ホームページがあります。

つまり、あなたにもそのような
後悔する欠陥マンションを買ってしまう可能性があります。



中でも欠陥マンションに特に多いのが、給水管・排水管の腐食による漏水です。

築後20年ぐらい経つと問題化して来ます。

給水管・排水管の完全改修には
大金が掛かります。



又、マンションや住宅のコンクリートに使う生コンの砂に海砂が使われていたりすると、例え砂の洗浄がされていたとしても残留塩で鉄筋の腐食が早まります。

海砂の塩分は完全には取れてはいません。

ここまで見抜く検査機関があなたの近くに在ると思えますか。



またもう一度、大金を出して建て直ししなければならない様なマンションや住居・住宅・住まいを買いたいですか。?



現実に沢山の方達がそれで悩んでいます。

寿命が短いのは設計段階での偽装だけでなく、手抜き工事が原因による影響も多いのです。



手抜き工事をやる建設会社や住宅販売会社や工務店には特有の共通した思考形態があります。



彼らはうまく誤魔化したつもりかもしれませんが、ちゃんと 「狸の尻尾」 が見えています。

そこを見れれば安心して買える物件かどうかを簡単に見分ける事が出来ます。




「狸の尻尾」 があっても、観ようとしなければ観えません。

「狸の尻尾」 をちらちらさせている会社が作るマンションや住宅は
 「泥の舟」  です。

その内、沈んでしまいます。







ebook 「欠陥住宅の鑑定法」 は 「木の舟」 への乗船キップです。

乗船キップ 「欠陥住宅の鑑定法」 の無い方は 
「泥の舟」 に乗るしかありません。


乗船キップ 「欠陥住宅の鑑定法」 の無い方には 「泥の舟」 は「立派な舟」 にしか見えません。



なぜか、とても立派に見えている様です。

でも、見かけはどんなに立派でも、しょせん 「泥の舟」 です。





映画「ハリーポッター」 での、プラットホームの魔界への入り口の 「レンガの壁」 も同じ様なものです。

入り口と知っている人には、文字どうり 「入り口」 なのですが、知らない人には ただのレンガの壁にしかすぎません。

そこが入り口とは、とても思えません。


始めは勇気がいりますが、実はとても簡単で、ただ、信じるかどうかだけなのです。







今日の建築・建設業界は現在の世情を反映していまして、
残念ながら一般の公共工事に於いても手抜きは常態化しています。

これはかなり以前から行われていて、手抜きして利益をだすのが常識とさえなっています。

身近での手抜き工事の例があります。


(1)先日、元設備会社にいた人から聞きました。

出来たばかりの有料道路のトンネルの排気ガスの抜けが悪いので、新しく排気ファンをトンネルの天井に取り付ける事になり、工事をはじめました。

天井の厚みは図面では50センチほどあるのに、実際に天井に穴を開けてみると10センチほどしかない事がわかりました。

本来あるはずの残りの厚みの分は何も無い空間でした。

このままでは、ファンを取り付けるには強度不足なので工事が進められません。

そこで、工事をした会社に問いただすと 「言わないでくれ。黙っててくれ。」

つまり、手抜きの確信犯なわけです。

そこで、しょうがないので、隙間に生コンを流し込んで隙間を完全に埋めてから取り付けなければならなかったとの事です。

又、都市高速道路の高架の橋脚も手抜きが行われていて危険なんだそうです。

そういえば、神戸の地震の時に倒れた高速道路の橋脚には木屑や空き缶が入っていたそうですが、いつの間にかうやむやにされて、どこも責任を取っていない処を見ると全てがグルという事が分ります。


(2)極近所の住宅用分譲団地の整地での事です。

全体が丘陵地になっていて、高い所の土を削って周りの低い所に押し広げていましたが、斜面の上からブルドーザーで土を落としていました。

土地の境界は小川が流れています。

ほんの小川ですが、大きな山女(やまめ)がいました。

小川はかなり低い所にあり、両岸が斜面、つまり、V字型の谷になっています。

この谷全体に土を落としていました。

小川には何の対策もしていません。

ただ、上から落とした土で埋めてしまいました。

ブルド−ザーで固める事さえしていません。

低かった谷は高く平らになり、その平面は道路と同じ高さにまでなりました。

元あった境界である小川の真上の境界の上に、たいした基礎もせずにコンクリートブロックの石垣を作り始めました。

基礎固めはしていません。

ただ、斜面の上から落としただけの、ふわふわの土の上にです。



下の小川のあった位置からすれば石垣の高さは半分の高さで済んでいますが、 それでも石垣の高さは二階家の屋根程あります。


小川は全く別の位置、谷の外側の道路との境に移しました。

そして、その内、ポツポツと家が建ち始めました。

この造成地の外周にあたる石垣のある土地にも家が建ち始めました。

ところが、一年程経った大雨の日に石垣が動き始め、大雨の中の工事になりました。

もちろん宅地の土地もただでは済みません。

なんとか、崩壊はまぬがれましたが、家はゆがんでがたがたです。

それからかなりの年月が経ちますが、大雨の日には宅地の地面の下から水の流れるゴーという音が聞こえるそうです。

元あった小川は古来より、つまり、億のつく単位の年数の昔から一番適した所として流れて来たのです。

水道(みずみち)が出来ています。

本来ここに暗渠(あんきょ)を設置しなければならないのに、金儲け第一でやっていますから、無視したのだと思います。

この時の会社の社長はとっくに亡くなり、会社自体も今はもう在りません。

この後、これからも石垣崩壊と地面の陥没の危険性は残っています。

石垣の上に家が建っています。

その宅地の地面の下、
ビル4階分下に小川があったのです。

その時は自費で全てを賄うしかありません。

たとえ石垣が壊れないとしても潜在的・心理的な不安は計り知れないものがあります。





この手抜きという考え方は建築・建設業界だけの問題ではありません。

食品業界に於ける、雪印や肉の偽装問題の記憶が薄らいだ頃に今度は建築・建設業界です。

ちょっと前には、三菱自動車がありました。

又、官僚の無駄遣いもニュースを賑わせました。

おまけに、警察までもが時々ニュースにさえなっています。


さらに、地方の行政の堕落振りはご承知の通りです。


こういう退廃し堕落した人間に共通しているものが根底にあります。



その共通点に視点を合わせていくと、そこから表面に出てくる、我々の眼に見えて来るものがあります。



それを見れば、マンションの家づくりの出来具合も判断出来ます。





個人住宅に於いても同じように、住宅設計・建築に手抜きをやる住宅建設会社かどうかを

前もって判断出来ます。





あなたが判断をするのにお金はかかりません。

専門の検査会社に頼むと、無料では済みません。

マンションでいえば、100万円近い料金がかかるとさえ言われています。

この値段を見てどう思いますか?。

バカにしているとは思いませんか?。

検査会社ですらこのように金儲け主義の固まりです。

それにこの検査会社が信用出来ません。


ただ金だけ取って何もしてこなかった体質が染み込んでいます。

それに、建築・建設会社とグルの可能性が強くてとても信用出来るレベルにありません。

では、いったいどうしたら建築に素人のあなたに失敗の無い買い物が出来るのか不安になられた事でしょう。



それには私が提唱する方法 「欠陥住宅の鑑定法」 でしか、判別する方法はありません。

それで完全とは言えませんが、かなり信頼できる方法です。




今をときめく有名なローコスト住宅販売会社に、ある事を提案したことがありますが、完全に無視されました。




それによって、このローコスト住宅販売会社は日常、手抜きをやっていると推測できました。




他にこれほど安全で安心出来る、マンションや住居・住宅・住まいの欠陥の鑑定法はありません。




たとえ建築家の図面や構造計算は合格でも、工務店や建築・建設施工会社が手抜きをしています。



それに、建設前の造成工事にも手抜きをする事によって儲けられる処は幾らでもあります。


日常茶飯事の様に極普通に手抜きを平気でやっています。



「手抜きはやって当たり前、やらんで儲かるわけが無い。」 と、言っています。



テレビ番組などで欠陥を鑑定するのに、いろいろ言われてはいますが、例えば床にビー玉を転がすとか、天井裏をのぞくとかありますが、しょせん素人にはもっと大事な肝心の処は見抜けません。






欠陥住宅の鑑定法に良い方法があるのを意外と世間の多くの人は気付いていません。

多分、あなたも気付かずに来ていると思います。

実に簡単な方法です。
この情報 「欠陥住宅の鑑定法」 は無料です。

検査会社に諸々依頼する必要はありません。

しかも、形だけの調査結果なんて何の意味もありません。

ちょっとの知識でデッカイ安全と安心と、家族の笑顔で満たされます。







私の鑑定法の視点は聞けば 「なんだ、そんな事か。」 と思われると思います。



しかし、ここに全てを見透す 視点 がその奥に存在しています。





この情報を知らなければ、この鑑定法の視点に気付くのに、十年かかるかもしれないし、三十年かかるかもしれないし、もしかしたら一生かかっても気付かないかもしれません。



つまり、何度も騙されても、例えばマンションを何度も買い換えても又欠陥マンションをつかまされる事になります。




なにせ、
「泥の舟」 が 「立派な舟」 にしか見えないのですから、きりがありません。






何度も失敗を繰り返すのはあなたの自由です。






「泥の舟」 は何時か沈みます。




          ここであなたは 
未来 を選択出来ます。









「乗船キップ」 を持って、家族が幸せで安心出来る満足した人生か、「乗船キップ」 を小馬鹿にして無視した結果の 崩壊した人生 かを。



私は建築の専門家ではありませんが、若い頃から建築には造形として興味があって、今日まで来ていまして、レンガをドーム状に組んで 登り窯 を自分で作ったりしました。

又、難しいと一般に言われている、石組みでアーチ状の橋を作るのは、ドーム状に組むのから見れば簡単です。

又、自然石を使って空積みで石垣も作りました。

空積みとはコンクリートなどで接着しないで、石自体の重みで組んでいく方法で、お城の石垣は皆そうです。

私が若い頃に作ったのももう30年近くなりますが、少しも孕んではいません。




何の分野にしろ、重要なのは単なる技術よりも、それに関わる人間の方がもっと重要なポイントになります。

それぞれの人の言葉や行動に、その人の人間性が出ています。

特に、手抜きをする様な人種には特有な思考形態があります。

そういう人は、そこらじゅうに、そういう証拠を散りばめていますので簡単に見分ける事が出来ます。




もちろん、優秀で良心的で感性も優れていて、モダンなデザイナーズ住宅を得意とする立派な建築家も大勢おられます。

でも、選ぶのはあなたです。

「キップ」があれば、彼らと出会う縁があった時に、信頼出来る人に出会った事を直感的に感じる事になります。





欠陥住宅を選ぶか、完璧な 終の棲家(ついのすみか) を選ぶかはあなたです。

どちらでも自由です。

未来を決めるのはあなたであって、私ではありません。


私はただ単に、失敗しない方法がある事をお知らせしているだけです。

失敗も勉強 と、敢えて欠陥のあるマンシャンや住宅・住居・住まいへの道を歩むのはあなたの自由です。

家族を不幸にし、あなた自身もが不幸な晩年を迎えるのを希望するのであれば、それも又人生です。

あなたの決断があなたの家族の未来をも決めてしまいます。

今すぐお申込下さい。

住宅やマンションの購買の契約を終えてからではもう遅いのです。

急いで下さい。

「後悔先に立たず。」 後悔した人生をあなたに送ってほしくありません。



「あらまほしきは先達なり。」 と兼好法師は言いました。

意味は「何事においても先導者がいると楽でいいよね。」 です。

海外旅行も始めはツアー旅行が楽でいいのと同じです。

いつになっても、どんな時代や社会になっても、本質は変わらないものですね

どうしますか?。



迷っていても前には進めません。



           

           ハリーポッターや千尋のように、勇気を出して



        さあークリックして、幸せを掴んで下さい。


                    


                  E BOOK 欠陥住宅の鑑定方
                            

                      

           



    
 
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